ぐつぐつぐつ…味浸みおでんが出来ました
少しずつ空気が和らぎ、春の気配を感じる日が増えてきました。
寒い冬も、もうすぐ終わりでしょうか。
暖かい日が待ち遠しい今日この頃です。
もうすぐ終わりの季節ならば…。
冬に食べたくなる美味しいも ...
こだわりの源は「食い気」です
食べ物は作っていて熱がこもります。
元を辿って思うのは「食いしん坊なんだろう」という事。
「どうにか美味しそうにしたい」
「こんなのじゃないんだっ‼」
そんな場面がたくさんありまし ...
レンガ造りの廃屋と勇気の境界線
「え?レンガって標準機能にあったの?」と初めて知りました。
せっかくなので、荒廃した場所を作ってみることに。
一発で出てくるオブジェクトを前に渦巻く好奇心「レンガの壁はどんな方法で作るのがおすすめですか?」とA ...
架空の実験室で行われる微光の探求と解明
「人間が生きる上で重要だと思うものを100個上げてください」とAIさんに投げてみました。
おそらく厳選したであろう100個。
どれも大事で、99%は「確かに、大事だよね。無かったら困る。」と言えるものでした。
焼き鳥制作記:人類の相棒を、デジタルで焼く夜
人類がお酒と出会ったのはいつだろう。
検索すると、なんと紀元前6000年頃との記載を発見。
遠すぎて想像もつかない大昔です。
そんな頃からお酒は人の身近にあったんですね。 ...
氷柱の花 ― AIに「2年選手」と見栄を張りスパルタ指導が始まった
AIに手取り足取り教えてもらい、楽しくBlenderをやるはずでした。
しかし、私の放った一言が、AIを『鬼コーチ』に変えてしまいました……
「おみくじ感覚」でAIにお題を頼んだら、微妙な案 ...
静かな時間…に浸るのをぶち壊しにいくAIと
これは、AIと二人三脚で挑んだ、切なくてちょっと滑稽なBlender奮闘記です。
テーマ出し:AIの「分かります」という処世術「時間を忘れてポチポチしたい…」と思っても「何を作ろう」という問題によくぶつかります。
山小屋の周りで
「前回はいつだったかな」と日付を確認してみたら、5月が最後になっていました。
年末年始の休暇に入り、時間もたっぷりあるので久々に作ることに。
最初は操作感を思い出すために ...
工事中
次は基礎づくりにいこう!
ということで、基礎(土台)工事中を作ることにしました。
水平を測る機械とか、紐を引っ張ったりとかしてみたいです。
工事中を見ると、何をしているんだろうとついつい目 ...
とりあえず木から
途中間が開きつつ、Blenderを触り始めてから2年が経とうとしています。
知力・体力・経済力・時間・達成後のビジョン。
それらを考えた時、「私が小屋を建てる日はきっと一生来ない」と悟りました。
